「憲法改悪阻止」西淀川共同センターが発足して最初の統一行動でしたが、生活と健康を守る会から2名、年金者組合から2名、新婦人から4名、共産党から4名、地域労組スマイルにしよどから4名、西淀川福祉分会よどっこ班から1名の計17名が参加して元気よくおこなわれました。
真新しい「平和」のぼりをたて、共同センター事務局長の嵯峨さん、スマイルにしよどの伊東さん、新婦人の植田さん、共産党の石井さんがマイクを握って、思い思いに平和憲法を守る重要さを訴えました。
若い人からお年寄りまで、幅広い方から署名に応じていただき、ちょうど通りがかつた青年二人に話しかけると中国人とわかったので、「国民同士の連帯した力でアジアに平和な社会をつくるために力を合わせましょう」と訴えると快く署名に応じてもらえるなど、大変有意義な宣伝活動になりました。
次回の6月9日は塚本駅と千船駅で計画中です。